商品価値詳細説明長文

~貴社の取り扱う商品ブランドの魅力や価値を、“徹底的に”文章にします~

 

あなたは、自社商品の魅力や価値を、お客様に正確に伝えられていますか?

 

口頭でその都度説明しなければならない…この労力を何とかしたい、と思いませんか?

 

今の商品説明文で、商品の魅力や価値は、本当にきちんとお客様に伝わっていますか?

 

この商品がどんなに素晴らしいか。その魅力や価値は、ちょっとやそっとじゃ語り尽くせない。商品への自信も愛情もたっぷりある。この素晴らしい商品を、ひとりでも多くの人に届けたい!そんな溢れる想いや情熱も、いつも胸の中にある。自分の中では、全部ちゃんと分かっている。

 

そう、自分の中では。

自分の中では分かっている商品の魅力や価値を、胸の中の想いや情熱を、お客様に上手く言葉で伝えることが出来ない…

一生懸命説明しても、想いとは裏腹に、お客様にいまいち商品の魅力や価値が伝わっていないように感じる。なかなか成約に至らない。

 

商品説明文は一応あるけれど、どうも商品の魅力や価値、そこにかける自分の想いや情熱も、いまいち表現出来ていないと感じる。お客様の反応も、あまりよくないような…

 

自分の中では分かっているのに…それだけに、もどかしくて仕方ない。

どんな言葉で、どうやって説明すれば、この素晴らしさがきちんと伝わるのか?

素晴らしさをきちんと伝えつつ、営業効率を上げる方法はないのか?

 

そんな言葉に出来ないもどかしさを、営業の効率化を図りながら解決出来る。それが弊社の「商品価値詳細説明長文」です。

 

読んで字の如く、商品の価値や魅力を、詳細に伝える商品説明文です。ブランド創りを手掛ける弊社が作成する商品説明文は、ただの商品説明文ではありません。“商品のブランド価値や魅力を、伝えたいターゲットに、正確に、徹底的に伝える商品説明文”です。

 

まだ商品説明文がない場合も。営業の効率化を図りたい場合も。既に商品説明文はあるけれど、いまいち伝えきれていない、と感じている場合も。弊社にお任せください。

 

〈商品説明を文章化するメリット〉

 

「商品説明の自動化を実現」「営業ツールとしても有効」

 

まず、興味を持ってくれた人に対して、都度説明する必要がなくなります。

相手に商品説明文が書いてあるwebページを送ったり、プリントアウトしたものを見てもらうことにより、購入に対しての「yes」「no」の答えをもらうに至るまでの過程が、プレゼンテーションいらず・セールストークいらずで完了します。

省力化・時間削減を実現しつつ、相手に商品説明文を送るだけなので、宣伝出来る客数も増やすことが可能です。

 

また、どのお客様にも、必要なことがきちんと伝わります。担当者によって説明に差が出ることもありません。「伝達の質の安定化」も図れるということです。

 

しかも、魅力や価値を正しく分かりやすく伝えるので、成約に至りやすい上に、お客様の中で、説明文と商品にズレが生じません。「実際に購入してみたら、購入前に思っていた感じと違った…」とお客様をがっかりさせることがなく、顧客満足度も上がります。

 

これらのことは、現場営業経験10年以上のブランドコンサルタント・藤永晴人が、実際の営業で「商品価値詳細説明長文」を用いてみて、実感したことでもあります。

 

弊社で取り扱う“マイアニマル名刺”や“「価値を上げる、高める。」セミナー”などの「商品価値詳細説明長文」を作成し、活用しています。その結果、商品価値を理解した上で購入・受講してくださるお客様が増え、売上も伸びています。

 

また、「商品価値詳細説明長文」自体にも反響をいただいています。

「どうやったらそんな文章が書けるのか?」「自分の商品の説明文も書いてほしい」といった声を多くいただき、この度「商品価値詳細説明長文」作成サービスを本格的にスタートしました。

 

〈なぜ、ブランド価値がきちんと伝わる商品説明文が必要か?〉

 

ただとりあえず文章を書いた商品説明文では、意味がありません。“伝えたいこと”、即ちブランド価値が相手に正確に伝わってこそ、商品説明文としての意味があります。

 

“自分が伝えたいこと”と“お客様に伝わったこと”の乖離が大きいと、せっかく用意した商品説明文は、役に立たないものになってしまいます。

お客様に商品のよさが伝わらないばかりか、「商品説明文に書いてあることと、実際の商品のイメージが違う」と、成約直前でキャンセルになったり、購入後の返品やクレームに繋がる可能性も出てきます。

 

事前に聞いていた情報・そこからイメージしていた商品と、実際の商品が異なる。これはお客様を大変がっかりさせます。更に、その悪い印象=貴社の商品の印象、引いては貴社そのものの印象、になってしまいます。

それほど、“自分が伝えたいこと”と“お客様に伝わったこと”との間に乖離がないことは重要なのです。

 

商品の魅力や価値を知っていて、それを伝えようとする情熱もある。そのことと、魅力や価値を言葉にして、文章にして、相手に正確に伝えられることは、別の話です。

ただ自分の想いを書き綴るだけでは、読む人に商品の魅力や価値は伝わりません。それ以前に、読み進めようという気持ちすら起こらず、読んでもらえていないかもしれません。

 

どのような表現をすれば、読む人に、お客様に伝わるのか。読み進めようという気持ちになってもらえるのか。“お客様への効果”をしっかり考慮した上で文章を作らなければ、伝わらないのです。

 

ブランド創り自体が正に、“お客様への効果”を考え、“伝えたいブランドイメージを、伝えたい相手に正確に伝えること”です。そのために用いる代表的なツールが、ロゴマークであったり、商品パッケージであったりする訳ですが…文章というツールにおいても、変わりません。

 

ブランド価値という“伝えたいこと”に焦点を合わせ、それを伝えることに徹底した文章を用意してこそ、伝えたいことが正確に伝わる商品説明文になります。

 

〈なぜ、イグナイターの商品説明文が選ばれるのか?〉

 

ブランド創りのプロフェッショナル会社として、「商品のブランド価値や魅力を、余すことなく、読みやすく、存分に伝わる文章」に、徹底的にこだわっています。

 

いくら文章を書いても、伝えたいブランド価値や魅力が、意図したとおりに伝わらなければ、意味がありません。そもそも、読み進めようと思ってもらえないような文章では、全く意味がありません。

 

言葉を使って、狙いどおりのイメージをしてもらえる文章。興味を持ってくれた人に、読み進めてもらいやすい文章。それが弊社の「商品価値詳細説明長文」です。

 

なぜ、そんな文章を書くことが可能なのか?

それは、ブランドコンサルタント・藤永晴人が監修しているからです。

 

自らコピーライティングも手掛ける藤永は、「どんな言葉が、どんな人に、どんな効果を及ぼすか。どう響くか。」ということを熟知しています。

それに加え、ブランドコンサルタントとしてのスキルを存分に活かし、経営戦略・マーケティング・営業販売・顧客心理などの専門知識も理解した上で、言葉を選び、文章を作ります。

 

前述のとおり、現場営業経験10年以上の藤永。現場営業のことも十分に理解しています。「文章と言っていることが違うじゃないか」というお客様からのクレームを、営業担当者が受けるようなことが現場で起こらないように。伝えるべきことがしっかり伝わり、現場で即戦力になる商品説明文を。そこまで配慮した文章作りを行っています。

 

弊社のブランド創りのノウハウが詰まった「商品価値詳細説明長文」で、文章という方面から、貴社のブランド創り・ブランド強化のお手伝いをさせていただけたら幸いです。